SNSを使ったマーケティングとは?

最近なんですが、

SNS流行ってますよね?

流行ってるというか

僕ら世代でしたら当たり前の産物

SNSがないと、なんもできないって人が多いです

・SNSで友達を作る

・SNSで恋人を作る

・SNSで人脈を広げる

かくゆう僕も近いところがありますので、

全然ダメ!!!!!!

っというよりもむしろOKって感じの生きかたです

それぞれのSNSの中でも、多種多様な情報発信が盛んですね

Facebookはライブが流行っています

セミナー情報も多いですよね

ラインは、公式のアカウントや

ライン@ブログなんかが人気ですかね?

インスタグラムは、リア充の宝庫

twitterは情報過多

かくゆう私も

インスタや、FBで食べのの写真をアップしまくっています

それにしても、最近ではどこでもビジネスの広告が多くてまいっちゃいます・・・

上手なビジネスの広告なら、

見ていて、お!

ってなっちゃうのもわかるんですが・・・

皆さんも見ていてないですか?

この人毎回おんなじことばっかり言うとるな~

とか、

この人の自撮り飽きたんだけど・・・

とか・・・

人ディス(悪口)ってばっかやな~

とか・・・

正直、見ていて辛いものも多いです

みんな美味しい食べ物ばっかりあげていればいいのに・・・

そんな僕の願望は置いておいて・・・

今回は、このSNSについて理解を深めていこうと思います

1-1SNSって?

1-2SNSってこんな場所

2-1じゃあどうやってSNSを活用するのか?

2-2SNSの特徴3つ

3-1まとめ

1-1SNSって?

SNSとは、Social Networking Service(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の略。 その名の通り、社会的な繋がりを作り出せるサービスのことです。 SNSに登録し、誰かと繋がり、日記を書いたり、誰かの日記にコメントをつけたりすることで、情報交換や会話を楽しむことができます

1-2SNSってこんな場所

SNSは、たとえとしてよく公園に例えられてきます

公園には、多くの人がいます

休日のあなたのお家の近くの公園を思い描いて見てください

公園には、どんな人がいるでしょうか?

楽しそうに遊んでいる人がいますね

友人と一緒にお昼ご飯を食べる人がいますね

家族と時間を過ごしている人も多いでしょう

カップル・恋人も多くいそうですよね

ちっちゃい子も多く遊んでいます

それを見守る大人も多いです

心の傷を癒すように黄昏ているそんな人もいるかもしれないですね

そんな中で、ビジネスの話をしたらどうでしょうか?

人を悪く言えば、自分のことばかり過剰アピールしていくとどうなると思いますか?

関わってきてくれると思いますか?

僕はそんなに興味が持てないので

目立つ人がいれば、ガヤガヤ野次馬して

へーこんな人もいるんだ~

って考えてから、去ります

その公園とは違う場所や、居心地のいい場所を探して・・・

2-1じゃあどうやってSNSを活用するのか?

そうは、いってもビジネスに活用したい!!!!

そうですよね・・・

もちろんです

ですが、多くの人が気軽に活用できるものだからこそ、

何気なく活用するのは超危険なんです

仮にSNSが公園のような場所であるという前提があれば

皆さんならどのように活用するでしょうか???

仮にここが公園だったら、皆さんならどのようなビジネスをしている所に自然に目が行きますか?

僕なら・・・そうですね

車で売っているようなホットドック屋さんだったり

アイスや、ドリンク

大道芸や歌を歌っている人なんかに興味が行きますね

何をしているかわかりやすい所に興味を持ちますね

それが、楽しいことや・面白いこと

ポジティブな感情にしてくれるものならなおさら興味が湧きます

公園が前提とするなら、この辺りのことを考えながらアプローチするのがいいでしょう

SNSマーケティングのステップは3つあり

1:いいねを増やす

2:親しみを持ってもらう

3:お試し商品を買ってもらう

この順番で行うと効果的だと言われています

それらを順番に紹介していきますね

1:いいねを増やす

まず最初にすることは、自社のSNSページを作ったら行うのは

人を集めることです

そして、人を集めるために最も活用しやすいのが

広告になります

この広告をどう生かすのかがポイントになってきます

SNSでは、だいたい一人のフォロワーを増やすのに

200~300円のコストが必要になると言われています

だからこそ、ターゲットやコンテンツを極限まで詰めて行きたいですね

2:親しみを持ってもらう

次は、親しみを持ってもらいましょう

SNSで重要なのはもちろん「投稿」です

この投稿が面白かったり・役に立つような内容であれば

あなたの投稿に、親近感や信頼感を抱きゆくゆくのお客様に繋がって行きます

この投稿がポイントになります

考えてもみてください、SNSとはどういう場所なのか?

FacebookやtwitterといったSNSは友達と話をするような公園のような場所です

そんな公園にいきなりスーツをきたセールスマンがやってきて

「この商品を買ってください」っといってきたらどうしますか?

普通に引きませんか?笑

まずすることといえば、

自己紹介をしたりとか、そこにいる人が興味を持つような楽しい話題を提供する必要がありますね

そうなんです実は

SNSには望ましい投稿があります

企業が伝えたいこと×ユーザが望むこと×SNSの特徴=投稿

これを意識されると反応率は大きく変わってきます

3:お試し商品を買ってもらう

その上で商品をどうやって買ってもらうのか?

この場合最も効果的なものは、

ソーシャルメディア限定のイベントですね

フォロワーに対して、わかりやすい形でインセンティブを提供することが重要です

ポイントは

肩を押してあげてください

それだけじゃないんですけど、それだけです

2-2SNSの特徴3つ

Facebook:

Facebookの特徴は、なんといっても『実名登録』が基本だという点です。 従って、Facebook上で友達になっている人に関しては、実世界でのつながりがある人が多く、投稿内容もそうした人々への近況報告として使われる傾向があります

そんなFacebookを集客UP・販促ツールと見た時、気を付けなければならないのは、『実名登録』の原則が「いいね!」する場面にも影響するということです

Facebookで「いいね!」する際は、ビジネスの一環としてであったり、友達登録されている人たちに有益な情報だと思った時であったり 言い換えれば、「自分はこんなネタを知っていますよ~」と堂々と言える場合に限られるケースが多いです

その為、あまりにも砕けた内容やあからさまな宣伝ばかりの内容を投稿してしまうと、仮に『投稿を見てもらえたとしても、「いいね!」(拡散)してもらえないケース』が発生してしまいます。 これではSNSの最大の武器の1つである『拡散』機能を無駄にしてしまっていると言えるでしょう

Facebookにおいては、真摯さ、有益性を意識しながらの投稿が有効なのです

もしあなたの経営している或いは担当している店舗や企業が、真摯さと有益さを売りの1つにしているのだとすれば、Facebookはとても相性のいいSNSだと言えるでしょう。 逆に、フレンドリー感やポップ感、オモシロ感を演出したいのであれば、他のSNSを優先した方がいいかもしれません。

自身の店舗・企業のコンセプトや自身の投稿スタイルがFacebookとマッチしているか、もう1度見直してみましょう

twitter:

Twitterは主要SNSの中でいちばん『拡散力』に優れたSNSです。

他のSNSは友だち登録(フォロー)してくれた人やその友達までしか情報を伝えることができませんが、Twitterの場合は「リツイート機能」によって、友達という枠を飛び越え、一切関わりがない人のところまで情報を拡散することができます

それゆえ、炎上もしやすいという弱点もあり注意は必要ですが、うまく運用すれば、『自分の知らないところで誰かが勝手に宣伝してくれていた』ということも可能なのです

いわば、終着点の決まっていない「回覧板」といったところでしょうか 内容さえ面白ければ(旬を捉えられていれば)、あっという間に広まることも夢ではありません

Facebookとは反対に、あなたの経営している或いは担当している店舗や企業が、フレンドリー感やポップ感、オモシロ感を演出できる状況にあるのだとすれば、Twitterは大きな武器になるSNSでしょう また、『1人でも多くの人に情報を流したい』という場合にも、最適なツールかと思います

とはいえ、140文字という文字制限のある中で話題になるような投稿をすることは、そう簡単なことではないはずです うまくいっている店舗・企業アカウントをフォローしてみて、文章や#(ハッシュタグ)の使い方を学んでみましょう

Line:

LINEは今、「メール代わり」として友達同士や職場の連絡手段として使われていることが多いです 集客ツールとしての場合は、美容院やネイルサロンなどで1対1のトーク機能を使い、予約のやり取りをLINEで行っているという所もあります 顧客との密なやり取りをSNS上で完了させたい場合は、LINEを使うのがいいのかもしれません

※ただし、顧客数の増加に伴い1対1のやり取りが大変になり、運用に困っているという話も聞くので、あらかじめ運用ルールは考えておきましょう

また、大手企業においてはLINEアカウントをセールや新商品の告知手段として使用しています 最近は企業アカウント数が増え、情報がLINE上で埋もれやすい傾向もありますが、チラシを配る感覚で情報を流すという意味では有効な販促手段の1つです 企業アカウントを友だち追加してみて、どう使っているのか参考にしてみましょう

3-1まとめ

どうでしょうか・・・

SNS発信は最も身近でトライしやすいツールですが

だからこその難しさを感じていただけましたでしょうか?

もう少し、情報発信について知りたいそう思っていただけるのでしたらぜひご一報してください

このブログをみていただいた方に限定でただいま

情報発信のための無料の体験コンサルを行なっています

遠方の方はSkypeで

関西の方は大阪で

・「何を売ったらええねん」が明確になります

・「どんな投稿したらいいねん」も明確になります

・「どうやったら儲かるねん」って方も利益が出ます

・「ほんまでっか」が4〜5回起こります(体験には個人差があります)

Facebookメッセンジャーや、

下記の送信ボタンからでも、お送りできますので気軽にお送りください

お待ちしています

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