仮にその一言で救われるとしたら

こんにちは

WEBコンサルの太郎です

おかげさまで、

多くのクライアント様と関わり日々成長できています

本当にありがとうございます

最近仕事をしていて思うのですが

僕は、なぜこの仕事をしているのか

その人に寄り添った

「一言」を伝えることなんだと本当に考えさせられます

1-1救われるとは

1-2目の前にくる困難とは

2-1コンサルティングとは

2-2その経緯とは

2-3なぜ今の時代に必要なのか

3-1僕にできること

1-1救われるとは

多くの行動を行なっていく中で人は、

多くの困難に直面します

それは、これから訪れる試練であったり

あなたが行動を行なった後の後悔だったりします

それらは、ずっとあなたの周りに付き回ります

あの時こうしておけば・・・とか

今ならこうするのに・・・とか

これからどうしたらいいんだろう・・・や

このやり方出会ってるのかな・・・など

後悔からくる不安は、とめどなく溢れてくるものです

その時にあなたならどうしますか?

自分で解決しますか?

その場で足踏みして過ごしますか?

多くの場合は、

人に相談しますよね?

この場合は、どんな人に相談しますか?

あなたが本当に

心から悩んでいる時は、

どうでもいい人に相談するでしょうか?

僕の話なんですが

つい最近ですが僕自身も、

心から悩む時期がありました

ですが幸いなことに

僕自身、人間関係には恵まれていると思いますので

多くの人が相談に乗ってくれました

そして、そのほとんどの方がおっしゃってくださいました

「きりかえろ」

「自分の課題をみろ」

「その課題に向き合っていないからうまくいかないんだ」

「受け入れろ」

「戦え」

僕を信じて伝えてくれた言葉では

あるんですが、なかなかに手厳しい・・・

その結果どういう現実を作ったかというと

その出来事に悩み続ける自分を作りました

しかし

そんな時にある人からの一言が

僕を救ってくれました

この「一言」は、

今後も忘れることができないと思います

その「一言」から伝わってきたのは

・大丈夫だよ

・うまくいく

・あなたは悪くない

・全部に自身を持って次に進んでいいよ

そういう風に言っていただけたように感じました

何人と話をしてきましたが、

その一言で言っていただいた言葉を受け取ることで僕に起こった変化というと

次に進む

このアクションを行うことができました

人は、前に進むことで新しい何かを得ることができると思います

そうさせてくれる人こそ、

本当に心から相談するべき人だと感じました

1-2目の前にくる困難とは

人が直面する困難は、

7つのカテゴリーがあると言われています

感情・健康・家族 人間関係・お金・キャリア・時間・環境・人生全般

これらのカテゴリーに分けられています

もしあなた自身に

困難が自分の前に立ち塞がったときに、どうすれば良いと思いますか?

それは 『困難を楽しむ事』 です。

言葉で言うのは簡単ですが、言葉で言うほど簡単に思えませんよね。 私も思えない中の1人でした。

とはいえ、タイミングによってはそんな余裕なんて全くなかったです

しかし今では もし困難が自分に降りかかった際には 『この出来事は起こるべきして起きているんだ』 と思ってみてはどうだろうか?っと思っています

この世で起こることには何一つ意味の無いことは無いと言われています。

全ては意味があり、そして自分が経験する必要があるから起きているのです。 困難も経験する必要があるのです。

私も困難を数多く経験し、いまこうして書かせていただいています。 これも困難を経験したからこそ、いまこうして書くことで伝える事が出来るんだと思います。

皆さんの困難もきっと自分自身の成長のために起きているのですよ。 もしいま困難に直面しているのならば、、それは学びのチャンスなのです

その困難に直面した時に効果的な対策があります

それは、「相談」することです

その相談の相手はコンサルタントがいいと思います その理由をじっくりお伝えしていきますね

2-1コンサルティングとは

「コンサルティング」とは語義的には「相談に乗ること」です

そもそもコンサルティングとは、「業務における問題の発見・解決策の提案・業務の改善の補助、経営戦略への提言、などを中心に、企業の様々な業務を効率化するための提案自体を売り物にしている」 のことを言う。原則としてコンサルティングはサービス業であり、付随的に「相談に乗ること」をしながら、他の業務や商品を通じて生計を立てている場合は、本項で「コンサルティング」と呼ばないこととする。 つまり、商品を売ること自体を主目的とする企業(保険会社など)、何かのための付加サービスとしてコンサルティングを行う企業(転職斡旋会社など)、個人をクライアントとするような企業(リテール金融会社など)、はコンサルティング企業と呼ぶことはない

なお現在、雑誌・書籍などにおいて“経営コンサルティング企業特集”の中に転職斡旋会社が収録されていたり、そうした特集において「戦略系」・「旧会計事務所系」・「IT系」・「総合系」などと、出自・業務領域・改善手段がごちゃ混ぜで粗雑なくくり方をされている事例が多い。(会計事務所が出自で、ITを武器とする総合コンサルティング企業は多く存在し、上記の分類で選別することは本来不可能である) そのため、“経営”“人事”などと言った枠組みを付けずにただ「コンサルティング企業」や「コンサルタント」と表現された場合、それが何を意味するか、明確に定義することは難しい現状となっている。(wiki参照)

つまり今多くのコンサルタントが世にいますが

何に対してコンサルティングしているか明確な人はほとんどいないと思っています

2-2コンサルタントはなぜ必要なのか?

世の中には

多くのコンサルタントが存在します

起業コンサル

副業コンサル

集客コンサル

恋愛コンサル

ビジュアルコンサル

パートナーシップコンサル

メンタルヘルスコンサル

スピリチュアルコンサル

最近出会った人の中では

フェイスブックコンサル

ラインコンサル

なんて人もいました

ですが、多くの矛盾を抱えたコンサルも多く存在するのです

例えば・・・

起業していない・・・起業コンサル

副業で稼いだことのない・・・副業コンサル

集客できない・・・集客コンサル

恋愛のプロではない・・・恋愛コンサル

結婚していない・・・パートナーシップコンサル

笑ってしまうような話ですが・・・

それでも、後から後からどんどん出てきます

それは、何故なのか???

単純です

今必要とされているからです

2-3なぜ今の時代に必要なのか

それは・・・・

多くの要因がありますが大人になれない大人が増えているっと言われています

この情報が溢れかえっている社会の中で

大人を知ったつもりでいる人が多いと言われています

何故なら

人は二十歳で成人し、義務教育を卒業すると就職して社会人になります。少しずつ大人になっていくわけです。その中で、なかなか大人になり切れないと感じる人が増えています。肉体は立派な成人ながらも、心は子供のままのような気がする。そう考えてしまうのはなぜでしょうか?

ピーターパン症候群という言葉をご存知でしょうか?身体は大人になったのに、心は子供のままというパーソナリティ障害のことです。正式な疾患名ではないものの、現在では広く認知されています。 どのような症状かというと、社会人としての能力が低く世の中に馴染めない場合が多いというもの。しかし、大人になれないと考えているすべての人がピーターパン症候群とは限りません。社会人として普通に生活していても、どこか馴染めないと感じる人がほとんどでしょう。

ですが多くの人は

自分の内面に囚われてしまいがち

自分には大人として足りない部分があるのではないか?そう思う人は意外と少なくありません。このよくわからない違和感によって、自分は本当に立派な大人なのかという疑問を抱きがちに。その結果として内面に囚われてしまい、社会生活がうまくいかなくなってしまうのです。

どれも立派な大人ならば、逆に問題なくできて当然と思えるものばかりです。 大人になれない人には7つの心理的パターンがあると言われています

あなたにはいくつ当てはまりますか?

①失敗を恐れる

大人になるには道中で沢山の経験を積んでいく必要があります。ほとんどの人はその最中に挫折を味わいます。失敗した出来事によってしばらくは落ち込むものの、すぐにそれを乗り越えていけるのが普通です。 しかし、よほどつらい失敗を経験してしまうと、それを乗り越えることが難しくなってしまいます。そして失敗を必要以上に恐れるようになり、大人としてのチャレンジができなくなってしまうのです。

②仕事が長く続かない

せっかく決まった仕事が長く続かない人も多いかと思います。社会に出れば人と人、会社と会社の繋がりがより複雑になり、自分の立ち位置を認識しづらくなってしまうのも、1つの原因です。自分が置かれた状況に納得できず、理不尽にも耐えられない人は向いていないからと、次々と仕事を変えてはいませんか?仕事をする上で多かれ少なかれ理不尽はつきもの。大人はそれを割り切って生きています。

③家庭を持つのが怖い

大人になると自然と恋に落ち、結婚して幸せな家庭を築いている。そう思っていませんでしたか?しかし、現実は非常です。働き方の多様化や所得格差の拡大など、結婚を妨げる事情が増えすぎてしまいました。ですが、本当は自分の家庭を持つのが怖いのではないでしょうか?子どもが生まれてば責任も増します。「家族を養えるだけの収入を維持できるのか?」、「ずっと添い遂げられるのか?」自分以外の誰かのために生きることに不安を感じるのは、大人になりきれていない証拠かもしれません。

④責任を取るのが怖い

社会人は自分のしたことに対して責任を負って生きています。仕事で失敗をすれば、当然謝らなくてはなりません。時には朝から取引先の会社に行き、深々と頭を下げることもあるでしょう。それがたまらなく不格好だと思ったり、怖いと感じたりする人は大人になりきれてはいません。 心理1で紹介した失敗を恐れる心理とつながっており、自分の行った行為へのけじめをつけられないのです。子どもの頃のように、泣けば許された時代とは違うところまで来てしまったことを認めましょう。

⑤感情を抑えきれない

大人と子供の最大の違いは、自分をわきまえていることではないでしょうか?つまり、自分の性格の強みと弱みを理解していなければならないのです。働いていると自分を押さえ、集団の意見を優先せねばならない状況は、どんな場面でも訪れます。そこで納得がいかないからと自分の意見を突き通してしまう人は、大人とは言えないかもしれません。全体の利益のためには自分を抑えることもまた、大人のあるべき姿なのです。

⑥恋愛に興味がない

家庭を持つ以前に、恋愛にすら興味のない大人が増えています。ITmedia ビジネスオンラインによると、20代で恋愛経験がない男性は53.3%にも及ぶことが分かりました。これは、学生を含めたとしても圧倒的に多い数字です。大人になっても人を好きになることを恐れてしまう。子どもの初恋とは違うのだから、もっと大胆になってもいいのではないでしょうか?

⑦趣味に没頭しすぎ

子どもの頃にみんなで遊んだテレビゲーム。大人になったら勝手に卒業するものだと思っていました。しかし、現実はスマホのゲームに形を変えて今でも続けています。何事も適度にのめり込むことはリフレッシュになり、仕事のストレス解消にも役立ちます。 しかし、趣味に没頭し過ぎるあまり、仕事や私生活に影響が出るのは避けるべきです。子どの頃とは違い、ゲームは1日1時間という制約がなくなったからこそ、自分の中で自制する必要があるのです。

上記で説明した7つの心理。あなたはいくつ当てはまりました?たくさん当てはまったからといって落ち込む必要はありません。今の時代の大人の形は昔とは違っていると考えましょう。無理に結婚を急ぐ必要はなく、ゲームに熱中する大人であってもいいのではないでしょうか。昔のように理不尽に屈するだけが大人という訳ではなくなっているのです。そして大事なのは、自分の欠点を認めること。そして自分の意志で大人の階段を登っていくことです。

このような時代背景が

多くのコンサルタント(相談者)を産む背景となっているのです

3-1僕にできること

僕は現在WEBコンサルとして

HP作成・SEOの強化(検索順位をあげる)・WEB導線の研究と最適化を行なっています

上記であげました。

この「一言」を生み出すには

重度の専門性と深い信頼がないとあなたの悩みを取り払うことができないと思います

多くの人は、

自分の重要な相談を

身近にいる都合のいい人に任せてしまいがちです

僕が思うのは・・・

その一言があなたの人生をより良い方向に導くとしたら

その一言をプロに任せてみませんか?

よろしければ、ご相談に乗らせてください

最高の一言をお伝えさせていただきます

大瀬太郎

どきどきカンパニー代表

web構築コンサルタント

100万からのビジネス設計士

として活躍しており、今まで半年でで20名の方のビジネスを2ヶ月で100万円の獲得に繋げている。

マーケティング・デザイン・心理学の融合をモチーフにしたビジネス設計で

オンライン・オフラインから安定した情報発信、集客モデルの作成、マネーフローの流れを作り運営を手がけています。

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